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山梨學院大學大學院社會科學研究科とは

中國の留學生へ

山梨學院大學大學院留學感言

沈陽體育學院 王葆衡(2004年3月修了)

  我是2004年畢業于山梨學院大學大學院的畢業生王葆衡,很感謝山梨學院大學對于我的培養,這是一所包容性很強的大學,在這里我感受到了堅持和努力的力量,這種力量一直在我畢業所從事的工作起到決定性的作用。畢業后一直從事單板滑雪U型場地技巧的教練工作。現在是沈陽體育學院單板滑雪隊總教練,并在中國單板國家隊執教!

  2004年に山梨學院大學大學院を修了した大學院生OBの王葆衡と申します。山梨學院大學の養成と教育に心より感謝しています。このキャンパスで「やり抜く」と「頑張る」精神を感じました。この精神は大學院修了後に従事している仕事に対し大きな影響を與えました。大學院修了後、私はスノボ-ドUパイプテクニックのコ-チを擔當してきました。今は中國瀋陽體育學院でスノボ-ドチームの総コ-チを務め、スノボ-ドナショナルチームでもコ-チを擔當しています。

日本橫河電機北京事務所勤務

張 玉嬌(2004年3月修了)

  我2000年作為南開大學的研修生來到山梨學院大學交流學習,2002年又正式考入大學院繼續深造,在山梨學院大學度過了4年難忘的留學時光。難忘校園的寧靜優美,還記得在校園里就能眺望到大半個巍峨靜謐的富士山。更難忘老師們的和藹可親,從校長到每一位老師對留學生都是那么友好且關懷備至,學校從生活、學習等各方面為遠到而來的留學生提供各種便利,幫助每一位留學生盡快適應新的留學生活。我至今銘記著三神校長的那句話,“你們來日本要學習日本最好的文化,學習說最純正最美的日語”。校長的教誨使我受益匪淺,激勵我在日后的工作中也努力使用最正確最美的日語。感謝我在日本的母校山梨學院大學,希望她培養出更多的優秀學子,祝愿她的未來更加美好!

  2000年に私は南開大學の交換留學生として山梨學院大學へ留學に來ました。その後、2002年に山梨學院大學大學院に入學し、留學を続けました。山梨學院大學で忘れがたい4年間を過ごしました。靜かで綺麗なキャンパス、キャンパスから大半の姿が眺められる、空にそびえたつ靜謐な富士山が脳裏に焼き付けられているように印象深いのです。學長をはじめすべてといってよいほど教員たちが留學生に寄せてくれた親切さが忘れられません。大學は生活や學習環境などの面ではるばるやってきた留學生に様々な便宜を提供し、留學生の皆さんが一日も早く大學生活になれるように援助してくれました。三神短大學長からいただいた言葉「日本に來ていただいた以上、日本で最も素晴らしい文化、最も純正で美しい日本語を學びなさい」を鮮明に覚えています。三神學長の言葉から激勵されて、それからの勤務中に正しくて綺麗な日本語をしゃべるように努力してきました。母校山梨學院大學よ、ありがとうございました。これからもより多くの優秀な學生が輩出するよう希望を込めて大學のさらなる美しい未來を開くよう祈願しております。

山梨學院大學大學院に留學したことについての感想

羅 小娟(2004年3月修了)

  山梨學院大學には「學問に厳しく、人間に優しい先生、また心を溫める赤レンガの色」という寶物があると思っています。つまり、そこ良い指導教師と溫かい學習環境があります。

2012年4月に、私は恩師、山梨學院大學の熊達雲教授のおかげで、順調に日本留學の夢をかなえたのです。入學申請書類と一緒にいただいた大學案內のパンフレットを読んだ瞬間から、すでにこの大學が大好きになりました。大學キャンパスはコンパクトで特色があり、建物と校舎のカラーは心を溫める赤レンガの色ですから。留學生活の寂しさもこの色の中で薄くなりました。

在學期間、先生と大學の推薦で、文部科學省の學習奨勵費という奨學金をいただき、また、大學の充実な留學生支援政策のおかげで、修士課程の留學生活を心配せずに送られました。

山梨學院大學大學院での二年間の留學生活は、私の人生を大きく変わりました。まず、指導教授の熊先生が修士論文への厳しい指導方法と先生ご自身の厳密な研究方法は、今でも私に深く影響しています。そのおかげで、修士論文は後の早稲田大學大學院の入學審査時に、そこの審査教授たちからよく評価されました。私はこのような研究態度を持って博士課程の研究生活もよく送られました。また、先生は學問に厳しいですが、人間に優しいところも私に深く影響を與えています。

私は2012年3月に中國上海市に帰國してから、上海政法學院(大學)に専任教員として勤めています。主に社會保障、日本文化、基礎日本語などの科目を擔當しています。いつも上海政法學院(大學)と母校山梨學院大學の間のかけ橋になれればと願っております。

日本留學感受

福建省南平市委政法委員會常務副書記 鄭志勇(2006年9月修了)

  一晃十幾年過去了,兩年的日本留學生活,終身難忘,終身收益。2004-2006年,我在山梨學院大學研究生院攻讀公共政策碩士研究生,嚴謹又和藹的老師,美麗的校園,人性化的管理,寬松互動的課堂教學和良好的社會實踐環境,使我對日本的政治、法律、社會有所了解,特別是在導師熊達云教授的指導下研究中日兩國社區之比較,對我回國之后的工作幫助很大。日本完善的社會保障體系、成熟的地方自治和基層社會治理經驗,對我國提高社會治理能力都有很好的借鑒作用。

  時間がたつのは早いもので、あっという間に十數年間が過ぎました。日本での2年間の留學生活は生涯に忘れることができず、生涯に有益な経験となっています。2004-2006年に、私は山梨學院大學大學院で公共政策研究専攻を履修しました。厳しくて和やかな教員、綺麗なキャンパス、人間味の富んだ運営、緩やかで相互啓発のできる講義および良好な社會実踐の環境により私は日本の政治、法律および社會への理解を深めました。特に指導教授の指導の下でに取り組んだ中日両國のコミュニテイーに関する研究は、帰國後に従事している仕事に大いに役立ちました。整備された日本の社會保障體制、熟成した地方自治およびコミュニテイーガバナンスの在り方は、中國のソ-シャルガバナンスの向上に大いに參考となっています。

山梨學院大學大學院での留學に関する感想

弁護士 王俊穎(2011年3月修了)

  私は王俊穎と申します。山梨學院大學法學部を卒業した後すぐに大學院へ進學し、平成23年(2011年)に修了したものです。私は中國に戻ってから弁護士試験に合格し、今弁護士として北京で民商法分野の法律事務を取り扱っています。

山梨學院大學大學院へ進學する決め手となったのは同大學院の研究分野が広く、研究環境が良好であることです。

私は法學に対し深い興味を持ったため、法學部に入學しました。學部生在籍期間中、特に留學生として、中國に関する法的知識を多く身に著けました。ちょうど大學院には中國法と政治という分野があるために、私は學部卒業後それを専攻に大學院での學習を続けたわけです。

山梨學院大學大學院の研究環境も素晴らしいです。図書館や閲覧室には研究文獻が充実しており、判例研究や法學論文集などの學術誌も多くあり、私の中日両國の法律に関する比較研究に取り組むことにとても役立ちました。そして、大學院は24時間で開放され、いつでも大學院の施設を利用することができます。

それだけではなく、指導教授の熊先生は親しみやすく、講義では各自の観點を自由に発表させ、互いの論爭を勵ます。先生方の指導の下に、法律人としての道を歩む決意ができて今日につながっています。

呂 明坤(2018年3月修了)

呂 明坤

  我是2018年畢業于山梨學院大學大學院的畢業生呂明坤。我是2011年來到山梨縣的,在這所學校里我渡過了很多難忘的時光,學校里的老師即嚴厲又和藹可親,特別是對留學生在生活上給予很多幫助,即使回國后,也忘不了這里的老師 。在學習方面,恩師熊達云教授的指導下,關于中國法和政治的知識,讓我從新的視點來看中國.我回國后想回到家鄉成為一名基層的公務員,用在日本學習到的知識,為家鄉的建設做出自己能的貢獻。在此我由衷的祝福我的母校山梨學院大學,愿她有一個美好的明天。

  2018年に山梨學院大學大學院を修了した呂明坤です。私は2011年に山梨県に來ました。この大學で楽しいひとときを過ごしたことを今では忘れられません。學校の先生は厳しくもあり、また、優しいです。特に先生たちは留學生に対し、生活のことについていろいろを援助してくれます。國へ帰ってもここの先生たちの親切は忘れません。勉強では恩師熊達雲教授の「中國法と政治」でご指導をいただいた知識により新しい視點で中國が見えます。私は帰國した後、故郷の基層の公務員になりたいです。日本で勉強した知識によって故郷の建設のためにできるだけ貢獻をします。これから私の母校である山梨學院大學の素晴らしい未來をお祈りいたします。

李 騰(2019年3月修了)

呂 明坤

  六年留學時光一晃而過,令人難忘。我是2013年開始進入山梨學院大學法學部法學科,2017年大學畢業之后,又立刻進入山梨學院大學大學院攻讀研究生,在2019年畢業。

  在這六年的留學生活中,多虧了山梨學院大學提供的良好的研究環境。當然還離不開老師們的悉心指導、同窗們和朋友們的真誠幫助,我才度過了平穩而又充實的留學生活。在留學期間,特別想要感謝我的恩師熊達云教授。從大學入學考試時期的激勵,到最后完成論文后的坦然,正是因為恩師的耐心教導,才能使我的留學夢想得以完成。同時還要感謝山梨學院大學的其他老師們,我肯定不是一名優秀的學生,但是通過老師們的辛勤教導,我亦收獲滿滿,并讓我掌握了對待學問的方法。

  最后感謝我的母校山梨學院大學,祝福母校越來越好。

  六年間があっという間に過ぎました。この六年間の留學生活は生涯忘れることができません。私は2013年から山梨學院大學法學部法學科に入學し、2017年に大學卒業後、すぐに山梨學院大學の大學院に入學し、2019年卒業することになりました。

  この六年間の留學生活の中で、山梨學院大學がよい研究環境を提供してくれたおかげです。そして先生方々、同窓生の皆様と友達からのお力添えのおかげで、穏やかに過ごし、豊かな実りを手にしました。留學の間、一番感謝したいのは恩師の熊達雲教授、大學入試の時からの勵ましから、最後の論文に対するご指導まで、いろいろな世話を受けました。それにより、私の留學の夢が葉うことをできました。同時に、山梨學院大學の他の先生方々にも心より感謝しています。私はきっと優秀な生徒ではありませんが、先生方々のご丁寧な教え方により、學問に取り組む方法を身につけました。

  最後に母校の山梨學院大學に感謝し、母校がもっと繁栄になるようにお祈りいたします。

張 楊婧怡(2020年3月修了)

張 楊婧怡

  時間がたつのは早いもので、あっという間に日本にいる三年間が過ぎました。2020年に山梨學院大學大學院を修了した大學院生張楊婧怡と申します。2017年、大學を卒業したばかりの私が日本で経営學を學びたいと思い、日本に來て東京の語學學校で1年間日本語を勉強してから山梨學院大學の大學院を受験しました。山梨學院大學大學院に進學してから、毎日新しいことを勉強し、異なる人達と話し合うことで、とても充実した留學生活を過ごしていると思います。この二年間で、日本語能力を徐々に伸ばしていけるだけではなく、時間を重ねるごとにさまざまな経験を重ね、自分自身が成長していると感じることもできます。

  山梨學院大學はいろんな文化、いろんな人、そして新たな自分と出會うことができるところです。卒業した私にとって、やる気がある學生にはどんどんチャンスをくれる山梨學院大學を選んで、ここの素晴らしい先生や學生たちに出會えて、本當に良かった、心からそう思います。山梨學院大學で過ごした時間は決して一生忘れないです。

  最後に、母校の山梨學院大學に感謝し、これからもより多くの優秀な學生が輩出するよう希望を込めて大學のさらなる美しい未來を開くよう祈願しております!

  時光荏苒,歲月如梭,在日的三年時光如同白駒過隙轉瞬即逝。大家好,我是2020年山梨學院大學大學院的畢業生張楊婧怡。2017年剛剛從大學畢業的我因為想去日本學習經營學,便義無反顧的來到了日本,經過一年在語言學校的學習與備考,我考上了山梨學院大學大學院。在這里,我每天都能學到新的知識,結識世界各地的朋友,度過了多姿多彩且充實愉快的留學生活。在山梨學院大學的這兩年,不僅提升了我的日語水平,還拓寬了我的視野,鍛煉了我的能力,使我深深的感受到自身的成長,與這些成長帶來的快樂。

  走進山梨學院大學,可以與豐富多彩的文化相遇,與世界各地的朋友相識,除此之外你還會看到一個嶄新的脫胎換骨的自己。當初選擇了這所充滿機遇與挑戰的大學,并在這所大學里邂逅了世界上最好的恩師與同學,是我的一生的幸運,定會受益終身。

  最后,由衷感謝我的母校——山梨學院大學,愿她桃李滿天揚四海,燦爛歷程更輝煌!

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